心境の変化
今、この本に出会うということ。 今出会うべきものに、 寸分の狂いもなく出会っていることを実感します。
別に日本一なれるなんて思っていません。
自分が本気になり、求めさえすれば、
いつだって、何歳になっても最高の瞬間を味わうことが出来るし、
最高の生き甲斐、幸せや充実を感じることが出来る。
例え日本一になっても、この心が分からなければ意味がない!
ソフトテニスを応援する中での感じたことや想いを綴って行きます。(過去に書き留めていたことも投稿します。)
娘たちやその仲間たちへの想いが主になります。
個人的主観を丸出しで行きますので、よろしくお願いします。
今、この本に出会うということ。 今出会うべきものに、 寸分の狂いもなく出会っていることを実感します。
生徒の人格を否定するような部活動には、 絶対にしたくなかった。 これが日本一の指導者の言葉です。 届け! この言葉が届くことを祈ります。
私は知っています。 生徒をおまえ!と呼び おまえにそのラケットが扱えるのか?!と 平気で言い放つ教員がいます。 残念です。
我がジュニアの指導者の元で、 子供たちが急成長しています。 とにかく礼儀に厳しい~ 人間としての成長を最も重視している。 子供たちをやる気にさせる天才である。 基本を大切にする。 何故なら、いつか行き詰ったとき戻る場所があるからだ。 基本は重視するが、 その基本をマスターしたら、その先はオリジナル... 続きをみる
この世の中は白黒をハッキリつけるより、 グレーゾーンが広いほうがうまくいく。 そんなことを聞いたことがあります。 例えば宗教戦争など、その典型なのでしょう。 私たちの教えだけが正しい。 それ以外は排除するという思想です。 ここ暫く、ある部活動と顧問の問題で大変に混乱しています。 ブログを更新出来る... 続きをみる
今日はジュニアの近隣大会です。 予選リーグ2位で抜けて、 決勝トーナメント進出です。 素晴らしい指導者に恵まれ、 素直な子供たちは急成長しています。 勝つだけではなく、 人としての成長が大事です。
指導の行き過ぎか? それとも体罰か? 嫌われる勇気、 名著ですね。 新たな境地を開かせてもらいました。
ソフトテニスマガジンより引用 ダンロップ教訓タオルというものがあるそうです。 子供たちに大好きなソフトテニスを思い切りやらせてあげたい! 自分を信じきれる人間に成長させたい! ただそれだけです。 どうか気付いて下さい。
最後はやはり心の問題なのでしょうか? 自分を信じる心。 子供たちの成長を見守る。 子供たちと一緒に夢中になって楽しむ~ 指導者、親、上司の資質が問われています。 ミスをすると直ぐに指導者の方を見る選手がいます。 その選手は指導者の顔色を伺っています。 その話を友達に話したところ、 その選手はペット... 続きをみる
忘れるなよ! 上に立つ人間の指導力、 人間力だけが問われているのだ。 選手が成長しないのは、 指導者に問題があるだけだ。