ソフトテニスを通して大切なことを思い出した人間の日記

別に日本一なれるなんて思っていません。
自分が本気になり、求めさえすれば、
いつだって、何歳になっても最高の瞬間を味わうことが出来るし、
最高の生き甲斐、幸せや充実を感じることが出来る。
例え日本一になっても、この心が分からなければ意味がない!

ソフトテニスを応援する中での感じたことや想いを綴って行きます。(過去に書き留めていたことも投稿します。)
娘たちやその仲間たちへの想いが主になります。
個人的主観を丸出しで行きますので、よろしくお願いします。

指導の行きすぎか体罰か?

この世の中は白黒をハッキリつけるより、
グレーゾーンが広いほうがうまくいく。
そんなことを聞いたことがあります。


例えば宗教戦争など、その典型なのでしょう。
私たちの教えだけが正しい。
それ以外は排除するという思想です。


ここ暫く、ある部活動と顧問の問題で大変に混乱しています。
ブログを更新出来る状況ではありませんでした。


これだけ混乱した責任を学校側は認めず、曖昧にして終わらせたいようなのです。
もう戻れない所まで関係が悪化しているのですから
顧問には潔く身を引いてもらいたいのです。


ある一部の親と子供と和解をしたのかも知れませんが、
子供を精神的に追い込んだのは事実なのですから、
学校側と顧問の態度が曖昧で理不尽なままなら、
私たちとしては、その事実が単なる指導の行きすぎか?
それとも体罰かをハッキリさせなくてはなりません。


ここは潔く身を引くべきだと思いますが。



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