ソフトテニスを通して大切なことを思い出した人間の日記

別に日本一なれるなんて思っていません。
自分が本気になり、求めさえすれば、
いつだって、何歳になっても最高の瞬間を味わうことが出来るし、
最高の生き甲斐、幸せや充実を感じることが出来る。
例え日本一になっても、この心が分からなければ意味がない!

ソフトテニスを応援する中での感じたことや想いを綴って行きます。(過去に書き留めていたことも投稿します。)
娘たちやその仲間たちへの想いが主になります。
個人的主観を丸出しで行きますので、よろしくお願いします。

わがまま

私は世界一宇宙一幸せなのです。
私の頭の中、
心の中は子供たちのことばかりです。
親とはこういうものなのでしょうか?
私の母も、こんな思いだったと感じることがあります。


子離れをしなければ行けない部分はあるのでしょう。


だけど、やはり家族は生きていくための原点なのです。
家族からはじまり、家族で終わる。
すべては家族のためなのでしょう。


私は、そんな大切なことを見失っていた時期もあります。
仕事は大切ですが、
人生のすべてではありません。


捨てるべきは仕事、
守るべきは家族なのです。


ついでに、
仕事と志事は違うのでしょう。
仕事ではなく、志事をするべきなのです。


時に道を外してしまう愚かな人間ですが、
一番大切なのは家族なのです。


ソフトテニスが大好き、
メダカが大好き、
お酒も大好き、
趣味が多すぎて、
でも、トコトン没頭するのがタチなのです。


ワガママな人生を歩いて行くのです。

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