ソフトテニスを通して大切なことを思い出した人間の日記

別に日本一なれるなんて思っていません。
自分が本気になり、求めさえすれば、
いつだって、何歳になっても最高の瞬間を味わうことが出来るし、
最高の生き甲斐、幸せや充実を感じることが出来る。
例え日本一になっても、この心が分からなければ意味がない!

ソフトテニスを応援する中での感じたことや想いを綴って行きます。(過去に書き留めていたことも投稿します。)
娘たちやその仲間たちへの想いが主になります。
個人的主観を丸出しで行きますので、よろしくお願いします。

指導者

あるソフトテニス指導者の言葉です。


正反対の人も知っています。


ある特定の選手を囲い支配する。
それ以外は排除までする。


過去の栄光にしがみつく。
あいつらは良かった。
お前たちはダメだ、とか。


選手は自分の評価を高めるための道具。
使えないやつは捨てる。


その指導者の結末は、
皆から捨てられる。


未来ある、無限の可能性を秘めた子供たちを指導するとは
重大な責任があるはずです。



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